« 2007年03月 | ブログトップ | 2007年05月 »

2007年04月29日

九州サッカーリーグ第6週

OSUMI NIFS戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  3-0(前半3-0/後半0-0)
            得点者:水永、木下2              

<試合会場>  志布志運動公園

<スターティングメンバー>
 GK:山田
 DF:澤村、倉石、白川、前田
 MF:南、竹井、井戸川、山下
 FW:水永、木下

<リザーブメンバー>
 GK:川島
 DF:谷口、猿渡
 MF:池田、大脇
 FW:上杉、原田

<試合経過>
試合開始早々、1分たたない時間帯に白川のクロスボールを水永がヘディングシュートし、いきなり先制する。その後も立て続けにシュートを打ちホンダロックペースのスタートとなった。前半9分、水永のパスから木下のループシュートが決まり早い時間に2点目を挙げる。前半26分には山下のクロスボールをまたも木下のループシュートで追加点をあげ3点とリードする。その後も攻め続け、水永もドリブルでゴール前まで持ち込むが、囲まれシュート出来ず。木下・竹井と再三シュートするがなかなか得点には繋がらない。前半44分、井戸川が倒されフリーキックを竹井が蹴るがキーパー正面でキャッチされ前半終了となった。
後半スタートもシュートを放ち、攻めに行った。後半5分、南のコーナーキックはクリアされ、そのボールを前田が押し込むがまたもクリアされる。その弾かれた球をさらに山下がシュートするがゴール上へと外れた。後半17分には、前田が倒されフリーキックチャンス。竹井が蹴り水永が綺麗にヘディングシュートしゴールネットに叩きつけ決まったかに思われたが惜しくもオフサイド。。。。。なかなか後半は点が取れない。後半21分竹井に変わり池田を投入。後半24分には水永を原田に変え、スピードを落とすことなく果敢に攻撃をしかける。しかし原田のシュートはポストに当たり、池田もチャンスを狙いセンタリングとシュートを打つがクリアされる。後半28分、井戸川に変わり谷口を投入。後半31分南のフリーキックを谷口が飛び込みヘディングするがゴール左に外れた。後半37分には、木下に変わり大脇を投入した。その後も池田・前田・大脇とシュートし、後半は16本のシュートを打ったが得点できず、試合終了となった。

<スターティングメンバー>
集合写真.JPG


<試合風景>
木下選手.JPG


<応援に駆けつけたサポーター>
応援団.JPG


2007年04月22日

九州サッカーリーグ第5週

三菱重工長崎戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  4-0(前半2-0/後半2-0)
            得点者:南、日高、木下、山下              

<試合会場>  宮崎県総合運動公園陸上競技場

<スターティングメンバー>
 GK:山田
 DF:澤村、倉石、白川、前田
 MF:南、竹井、井戸川、山下
 FW:水永、落合

<リザーブメンバー>
 GK:松田
 DF:谷口、猿渡
 MF:日高、池田
 FW:木下、原田

<試合経過>
試合開始直前、小雨が振り出したが三菱重工長崎のボールで前半開始となった。
開始5分山下のセンタリングを水永がシュートするがゴール上へ外れる。前半7分山下がシュートするがGKにキャッチされる。ホンダロックペースの試合運びとなるが、中々点が取れない。前半21分落合がドリブルでペナルティエリアまで持ち込んだところ倒されPKのチャンスとなる。南がそのPKをしっかり決め先制した。しかし落合は負傷し交代となり変わって木下が入った。その後も攻撃を仕掛けるも、オフサイドを取られシュートまで繋ぐことができない。流れを変えるため前半38分井戸川に変え日高を投入した。その日高が期待に答え前半ロスタイムにゴール右角にシュートを決め追加点を上げ前半終了した。後半も開始から攻撃を仕掛け水永・木下とFW陣がシュートするがゴールが遠い。竹井・日高も攻撃を仕掛けるがなかなか得点まで結びつくことが出来ない。重たい空気の中、後半20分相手GKが前へ出てきたところを木下がループシュートを決め3点とリードとなった。後半23分には相手に攻められるも山田がシュートをしっかりキャッチし失点を許さない。後半30分には攻撃に変化を入れ日高をDF谷口に変え、前田を中盤に上げた。さらに36分、竹井に変え池田を投入し攻撃に厚みをかけた。その池田が後半39分右サイドからセンタリングをあげ、相手GKにキャッチされそうになるがボールは手をすり抜け、その先で待っていた山下が落ち着いてヘディングシュートを決め4点目となった!ロスタイムに突入し相手も攻めに来るが、山田が最後までゴールを守り試合終了となった。


<スターティングメンバー>
集合写真.bmp

<試合風景>
水永シュート.bmp

<ハーフタイムショー>
ホンダロック創立45周年お祝いに駆けつけたホンダロック中国応援団!
ハーフタイムショー.bmp

2007年04月14日

九州サッカーリーグ第4週

七隈トンビーズ戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  6-1 (前半3-0/後半3-1)
            得点者:落合2、山下1、木下2、オウンゴール1              

<試合会場>  福岡フットボールセンター

<スターティングメンバー>
 GK:山田
 DF:澤村、白川、前田、倉石
 MF:南、竹井、井戸川、山下
 FW:落合、原田

<リザーブメンバー>
 GK:松田
 DF:谷口、猿渡
 MF:池田、日高
 FW:木下、上杉

<試合経過>
晴天の中、七隈トンビーズのボールで前半開始となった。
開始よりホンダロックペースの試合運びとなり立て続けにシュートすると、前半2分落合がサイドからのセンターリングをヘディングで決め先制する、その後も怒涛の攻めを見せるが中々得点に結びつけることが出来ない。前半32分に、ゴールキーパーが出てきていたところを山下がロングシュートし追加点を決めると、前半44分には、落合がシュートを決め前半終了となる。
後半は、開始から井戸川に代わり日高を投入し追加点を狙いにいくと、後半15分に相手のミスでオウンゴールとなり点差が拡がる。その後、流れを変えようと後半24分に竹井に代わり池田を投入すると、後半27分にも原田に代わり木下を投入する。後半33分には、木下が持ち込みシュートし追加点と決める。後半43分には、DFの集中が切れ失点をしてしまう。その後、ロスタイムに入り木下が追加点を決め試合終了となった。

<スターティングメンバー>
IMG_6821.JPG


<試合風景>
IMG_6826.JPG


<駆けつけたサポーター>
IMG_6866.JPG


2007年04月08日

九州サッカーリーグ第3週

海邦銀行SC戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  3-1 (前半1-0/後半2-1)
            得点者:山下3              

<試合会場>  宮崎県総合運動公園陸上競技場

<スターティングメンバー>
 GK:川島
 DF:澤村、白川、前田、倉石
 MF:南、竹井、井戸川、山下
 FW:落合、原田

<リザーブメンバー>
 GK:山田
 DF:谷口、猿渡
 MF:池田、大脇
 FW:木下、上杉

<試合経過>
前半立上がりよりホンダロックペースでの試合運びとなるが、シュートが思うように決まらず厳しい展開となる、前半32分に今季加入の山下が左からドリブルで持ち込み初ゴールを決める。その後、何度もチャンスがあったものの得点に結びつけることが出来ず前半戦終了となる。
後半は、開始早々相手に攻めこまれ失点を許してしまう。その後、相手チームが立続けにシュートを打ってくるが、なんとがDFが凌ぎ失点させない。後半11分には竹井に代わり池田を投入しサイドからの攻撃に厚みを掛けると後半23分にも落合に代わり木下を投入し攻撃にあつみを掛け攻めるが、シュートが決まらない、その後34分に井戸川に代わり上杉を投入し攻め続けると、後半36分山下がループシュートを決め点差を拡げる。その後、ホンダロックペースが続き、後半43分に山下がシュートを決めハットトリック3点目を決め試合終了となった。

<スターティングメンバー>
IMG_6601.JPG

<試合風景>
IMG_6644.JPG


<駆けつけたサポーター>
IMG_6610.JPG


2007年04月01日

九州サッカーリーグ第2週

熊本教員蹴友団戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  8-0 (前半3-0/後半5-0)
            得点者:落合1、南1、竹井1、前田1、水永1、木下2、原田1              

<試合会場>  平成町多目的広場

<スターティングメンバー>
 GK:川島
 DF:澤村、白川、前田、倉石
 MF:南、竹井、井戸川、山下
 FW:水永、落合

<リザーブメンバー>
 GK:山田
 DF:猿渡、浅田
 MF:池田、日高、
 FW:木下、原田

<試合経過>
九州リーグ初戦白星スタート
雨の振る中、熊本教員蹴友団のボールで試合開始となる。
前半開始早々ホンダロックペースの試合運びとなるが、雨のせいもあり思うようなボール運びができない、しかし、前半4分山下のセンターリングを落合が頭であわせ開幕初ゴールを決める。その後も、ホンダロックペースの試合運びとなり、前半26分には、水永がエリア内で倒されPKを得ると、そのPKを南が落着いて決め点差を拡げると、前半31分には竹井がフリーキックを右スミに決め更に点差を拡げ前半終了となる。
後半も、開始からホンダロックのどとうの攻撃はとまらず、後半4分落合がヘディングシュートしたこぼれを水永が押し込み追加点を決める。後半12分には水永に代わり原田を投入、後半22分には落合に代わり木下を投入し、攻撃により一層厚みを掛けると後半24分竹井のコーナキックを前田が頭で決める。後半25にも木下が自分で持ち込みシュートを決める。後半28には竹井に代わり俊足の池田を投入すると、後半29分には木下がキーパーのこぼれ球をひろい落着いて決める。その後、後半33分池田からのセンターリングを原田がヘディングで決め、圧倒的な力の差を見せつけ試合終了となった。

<スターティングメンバー>
IMG_6302.JPG


<試合風景>
IMG_6327.JPG


<駆けつけたサポーター>
IMG_6316.JPG