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2006年10月28日

JFL後期第11節 10/28 横河武蔵野FС戦 試合結果

アウエーゲーム 横河武蔵野FС戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  0-3 (前半0-1/後半0-2)            
<試合会場>  東京都市武蔵野市陸上競技場
<観 客 数 >  595人

<スターティングメンバー>
 GK:角田
 DF:澤村、堀内、白川、猿渡
 MF:南、倉石、井戸川、落合、井戸川
 FW:大脇、水永

<リザーブメンバー>
 GK:山田
 DF:谷口
 MF:池田、廣池
 FW:木下

<試合経過>
 前半立上がり互角の戦いが続いたが、前半6分にコーナーキックより先制点を許してしまった。 その後、前半8分に大脇、前半14分に井戸川と立続けにシュートを打つが得点に繋がらなかった。逆に前半25分過ぎには相手の怒涛な攻めが続き、前半26分、30分、35分とGK角田の好プレーで加点を許さなかったが、しかし前半39分ペナルティーエリア内でファールをおかし相手にPKを与え決められ0ー2とリードされ前半終了した。
 後期スタートより木下を投入し流れを変えようと挑んだ。 後半1分には木下がシュートするが惜しくも外れる。後半5分には相手の決定的チャンスをDF白川とGK角田の連係プレーで守り追加点を与えなかった。その後、互角の戦いが続き得点を挙げれない。後半22分には俊足池田を投入しシステムを変更しパワープレーへ託した。その直後木下が強烈なミドルシュートを打つが惜しくも外れる。逆に後半34分サイドから崩され追加点を与え0ー3とリードを拡げられ試合終了のホイッスルが鳴った。

試合結果詳細は、JFL公式HPをご参照ください。⇒http://www.jfl-info.net/


<スターティングメンバー>
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<試合風景>
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<駆けつけたサポーター>
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2006年10月23日

HLSC新キャラクターの登場とネーム募集について

Honda Lock SCに、新しいキャラクターが誕生しました。

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「闘う集団」のスローガンの下、前向きにゴールを目指す姿勢のアグレッシブで負けん気の強いキャラクターです。燃える闘志を不死鳥ならではの「炎」で表現し、太い線や赤を基調とした色づかいが力強さを強調しています。

HLSCは、今後皆さんに愛され親しまれるようなキャラクターネームを募集いたします。

応募ご希望の方は、お問い合わせフォームから、お名前・キャラクターのネーム・ネームに込められた意味を2006年11月10日(金)必着で送信してください。

応募された方から抽選で10名様に、オリジナルグッズをプレゼントいたします。
皆さんからのご応募、お待ちしております。

※なお、個人情報につきましては、本企画以外の目的で使用することはありません。
 企画終了後直ちにデータを削除いたします。

2006年10月22日

JFL後期第10節 10/22 佐川急便大阪SC戦 試合結果

ホームゲーム 佐川急便大阪SС戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  2-1 (前半1-0/後半1-1)
            得点者:下木屋、水永             
<試合会場>  宮崎県宮崎市生目杜の杜陸上競技場
<観 客 数 >  713人

<スターティングメンバー>
 GK:川島
 DF:澤村、白川、堀内、猿渡
 MF:城、倉石、落合、下木屋
 FW:水永、大脇

<リザーブメンバー>
 GK:角田
 DF:谷口
 MF:廣池、井戸川
 FW:木下

<試合経過>
 前節アウエーで逆転劇の感動を与えた試合を、今節ホームゲームに駆けつけたサポーターへと再び感動を与える試合をとチーム一丸となって戦った結果2-1で勝利することができた。
 前半立上りから互角の戦いが続いたが、しっかりとDF陣が体を張ってプレーし失点を許さなかった。前半15分相手ファールで25mのFKを得て城が蹴るが惜しくも相手GKの好プレーで得点にはならなかった。先制点は前半27分白川からの絶妙のスルーパスを下木屋が走り込んで相手DFを交わし落着いて決め得点を挙げる。その後、攻め続けるが得点に結びつかず前半1-0とリードしたまま終了となる。
 後半も立上がりから良いムードとなった。後半6分には下木屋のセンターリングを水永が頭であわせるが惜しくも外れる。後半16分にはDF猿渡が相手ボールをカットしシュートするが外れる。後半17分城からのボールを大脇が頭で合わせポストにあたり、跳ね返ったボールを水永がオーバーヘッドで決まるが惜しくもオフサイドの判定となり得点にはつながらなかった。その直後の後半18分にはカウンターから相手にシュートを決められ追いつかれ、その後も押され気味の展開が続き、流れを変えようと後半26分(井戸川)、37分(廣池)を投入すると、その直後の後半38分に落合いのセンターリングを水永がバランスを崩しながら闘志あふれるシュートを決め追加点を挙げた。更に追加点を挙げようと後半39分(木下)を投入し攻め続けたが、しかし追加点を挙げれないまま試合終了のホイスルが鳴った。
 前期に続き白星となり、JFL参戦2年目にして初の連勝となった。 

試合結果詳細は、JFL公式HPをご参照ください。⇒http://www.jfl-info.net/


<スターティングメンバー>
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<試合風景>
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<駆けつけたサポーター>
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2006年10月15日

JFL後期第9節 10/15 佐川印刷SС戦 試合結果

アウエーゲーム 佐川印刷SC戦の結果をお知らせいたします。
     
<試合結果>  3-1 (前半0-1/後半3-0)
            得点者:浅田、水永、水永              
<試合会場>  京都府立山総合運動公園太陽が丘陸上競技場
<観 客 数 >  347人

<スターティングメンバー>
 GK:川島
 DF:浅田、白川、堀内、猿渡
 MF:南、倉石、井戸川、下木屋
 FW:木下、水永

<リザーブメンバー>
 GK:松田
 DF:廣池
 MF:池田
 FW:大脇、落合

<試合経過>
 5週間振りのリーグ再開になった後期9節はアウエーで佐川印刷SCとの試合であった、5週間の間しっかりとトレーニングを行ないチーム一丸となり試合前から闘志があった。アウエーとは思えない程の大応援団の中、HLSCのキックオフで試合開始となった。
 前半立上り早々3分にサイドから崩され先制を許してしまった。その後も怒涛の攻めが続きDF陣の体の張ったプレーとGK川島の好セーブで追加点を許さなかった。木下が前半2本のシュートを打つがゴールのネットを揺らすことが出来ず前半終了した。
 後半スタートより井戸川に代わり落合を投入、更に16分には木下に代わり大脇を投入した直後の18分に南のフリーキックがバーに当たり撥ね返ったところを浅田が決め1ー1となった。20分には下木屋が負傷退場し廣池を投入した。またもやメンバー交代直後の21分に南のフリーキックを、今度は水永がヘディングで決め2ー1とリードした。33分には落合のセンターリングを、またもや水永がヘディングで決め3ー1となった。その後、相手の怒涛の攻めが続いたが前半同様にDF白川を中心に体を張ったプレーが続いたが相手に追加点を許さず試合終了のホイッスルが鳴った。
 5週間のしっかりとしたトレーニングと、選手・ベンチワーク・サポーターが一体となって闘った勝利だった。
 

試合結果詳細は、JFL公式HPをご参照ください。⇒http://www.jfl-info.net/


<スターティングメンバー>
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<試合風景>
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<駆けつけたサポーター>
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2006年10月12日

JFL後期第12節 試合日程変更のお知らせ

ホームゲーム JFL後期第12節 試合日程変更のお知らせいたします。
     
<試 合 日 程>  11月5日(日)       →  11月15日(水)         
<試 合 会 場>  生目の杜陸上競技場  → 小林市陸上競技場
<キツクオフ>   12:00           →  13:00
<対 戦 相 手>  YKK AP         → YKK AP

果詳細は、JFL公式HPをご参照ください。⇒http://www.jfl-info.net/